手と手をとって歌う「よろこびのうた」が遠くから
目と目があって花火と花びら散る
ひらひら
美しい!
恥ずかしい!
君の思い出とひきかえに
それでも 確かに 今ここに立っている事
終わらない夜を指折り数えて
願えば願う程 遥かな未来よ
眠れない夜を幾重にも重ねて
願えば願う程 遥かな大地よ
世界中に吹き荒れる新しい風が
体中をなでるよ なえさせてよ
いのちを
汚そう!
綺麗に
なんて泣いても笑っても
戻れはしないから 今ここに立っているから
終わらない夜を指折り数えて
願えば願う程 遥かな未来よ
眠れ
「夜を幾重にも重ねて
願えば願う程 遥かな大地が広がる未来よ
涙が枯れるまで
目蓋を閉じるまで
花なら枯れるけど
世界の終わりまで
... 続きを読む
大切なものを一つ犠牲にして得たものはあまりにも窮屈でし lかたなかった
何を選択したら良かったのだろう?
そんな迷いがいけなかったんだとつくづく思うs
僕はネガティブを半分以上感じて生きてきたけど おかげで浅墓さとは何かとわかった気がしたんだ
まだ曲がれないよ、負けれないね
君が見てる僕はただの泣き虫かもしれないけどそれは君の中だけで勝手に Babe 描いてればいいよ
だってその方が平和でしょ?
別に怒ってないよ!
人の顔ばっか気に Babe してるから嫌いなんだよ
僕のトゲトゲした部分に刺されたくないんだろ?
溺愛もほどほどにしとけばいいんじゃない?
もうウンザリだよ
君が望む平和ってなんだい?
君が望む未来ってなんだい?
僕にはそんなこと興味ないけど君は僕の事興味あるの?
その答えも興味ないけどさ
いいよ、何度も言うなよ、嫌なんだよ、理解したふりされるのが
君の想像以上にまじで煩悩を膨らませるんだよ
なんで一々こんな事してるか、もうい Bathing 謔ヒ
頼むよ、そろそろ、疲れたよ
>>と
最後になるかもしれないけど過去には戻れないらしいか z
完璧主義なんて捨てちまいな
少なくとも僕は傷を隠そうなんてしないね
どーするかなんて僕のしったこっちゃない
それくらい自分で決めろよ
>>ん
イライラしてんだ、ニfRチンとかそーいうのじゃないってわかってるんだろ?
どーしてわかってるのにわからないふりしてんの?
僕にはもう正論に似たものは通じないよ
ほっとけよ
いつまでも自分じゃない自分じゃないなんzト思ってるなよ
>>ち
勝手にそこ妄想膨らませてるのがお似合いだね
所詮その程度なんだよ
無理って言っても聞かないその耳、医者でも治せないよ
近すぎるものは見えないんだ
それに気付けない vんだ それが普通だよね
普通に生きていればなにも問題ないよ
心配いらない
だけど気付いておいたほうがいいかもね
一番重要なもんだから、それが無きゃ始まらないしね
でも君じゃ解けそうに無いしヒントあげるよ
自分の瞳は自分じゃみえないんだ
頑張ってね、自分で解かなきゃ理解できない事だから
人から答え聞く頭じゃ答え聞いたって意味がわからないよ
自分で解いてみたら?
y僕が言いたいことと一致したら全部一つになって勝手になるほどってなるから
まー君じゃ解読不可能だけどね
>>A
ばい
誰もがみんな幸せなら歌なんて生まれないさ
だから世界よ もっと鮮やかな悲しみに染まれ
強い人だと思っていた あなたがこぼした涙
冬の日差しの中で輝いてずっと見惚れていたんだ
傍にいるのに 分らないことばかりで
何一つ出来ないけど いつだって傍にいるよ
ありふれた小さなキズナでいい
そっと歩みを合せてゆく僕ら
街中にあふれるラブソングが
少し愛しく思えたのなら素晴らしい世界
苦しくたってつらくたって誰にも話せないなら
あなたのその心を歌にして僕が歌ってあげるよ
街に座って久しぶりに笑いあって
楽しげに悲しい歌 かき鳴らしてる今夜
今はまだ小さなヒカリでいい
そっと命を重ねてゆく僕ら
見たこともないような顔で笑う
きっと全ては見せられないけど明日へ向かおう
ありふれた小さなキズナでいい
そっと歩みを合せてゆく僕ら
街中にあふれるラブソングが
少し愛しく思えたのなら素晴らしい世界
だけど時が過ぎて悲しみは巡る
そして歌が生まれ 僕ら綺麗になってゆく
日射しの中で
By ⇒ THE BACK HORN
こんな詩かけるのは結構苦労していますよ、この方。
なんでも失恋すると強くなるとか言っちゃってるけど、そんな事しらねーけど、この人はうまく進んでいるんだなぁ、と感じました。
拾えるもんは拾っとけ、奪えるもの、違う、盗めるものは盗め!
なんだかんだカタルシスを感じちゃいました(ノ´∀`*)=3ハズカシソング
そろそろ夏が来る。
熱くなる。
ストレスがうまい方向に進んでくれないので、誰かに八つ当たりをするのだ。
毒を吐き捨てるのだ。
気に食わないことからすべて逃げるのだ。
そのあと気づく、戦う、戦えない!
気付くのが早すぎた。
いや、早く気付いた気分に浸りたかったのだ。
だから間違った、悪い方向へ来てしまったのだ。
... 続きを読む